絶対音感の習得を、もっと簡単に。
こどもの耳の『黄金期』を逃さない。
再現性の高い科学的メソッドで、スマホひとつで身につける絶対音感トレーニング。
あんなに意気込んで始めたのに、
毎日の『準備』と 『つきっきり』に
疲れていませんか?

「もう、やめたい...」
理想と現実のギャップに悩む日々
楽器の前に座るだけでも一苦労
「練習しよう」と声をかけても、遊びに夢中で聞いてくれない。楽器の準備をするだけで親の体力が削られていく...。
レッスンに通わせる時間の余裕がない
共働きで送迎の時間を作るのは至難の業。土日も家事や他の用事で潰れてしまい、継続的に通うのが難しい。
ついつい叱ってしまう自己嫌悪
子供がすぐに飽きてしまい、真面目にやらない姿にイライラ。「なんでできないの!」と声を荒らげては、寝顔を見て反省する毎日。
『練習』を、子供が夢中になる『遊び』へアップデート。

Visual Performance Mode 『練習』を、子供が夢中になる
『遊び』へアップデート。
電車、車、ねこ…お子様の『大好き』が音と一緒に動き出すから、集中力が途切れません。 正解するとキャラクターが可愛くリアクションしたり、動いたり。視覚的な楽しさが聴覚の記憶を強力にサポートするため、飽きっぽいお子様でもゲーム感覚で毎日続けられます。

忙しいママ・パパの味方。
BGMとして流すだけ。
「オートプレイ機能」搭載。忙しい家事の合間や移動中、BGMとして流しておくだけで、無意識のうちに音感が育ちます。 付きっきりで教える必要はありません。生活音の一部として取り入れるだけで、脳は自然と音の違いを学習し始めます。

電子音では育たない、
世界最高峰の響き。
世界最高峰のスタインウェイ(Steinway & Sons)のグランドピアノ音源を贅沢に採用。 安価なキーボードの電子音ではなく、本物の倍音成分を含む豊かな響きが、これからの成長期にあるお子様の繊細な耳を正しく育てます。
絶対音感がお子様の未来に与える
「3つの贈り物」
なぜ、世界の優秀な層はこぞって「耳」を育てるのか?
絶対音感の習得は、単に「ドレミがわかる」ことではありません。脳が最も柔軟な幼児期に「音の基準」を作ることは、お子様の脳の発達に計り知れないメリットをもたらします。

IQの向上につながり
外国語の習得が有利になる
色と音を対応付ける日々の訓練は、脳の可塑性を高め、共感覚(Synesthesia)のような特殊な知覚能力を自然と育みます。また、音楽という言葉を超えた、より抽象度の高い世界へアクセスできるようになることで、IQや語学力の向上など思考の枠が広がり、お子様の持つ可能性が大きく開花します。

どんな楽器も
「遊び」のように楽しめる
一度絶対音感が身につけば、耳で聴いたメロディをすぐに楽器で再現できる「耳コピ」ができるようになります。 将来、ピアノ、ギター、吹奏楽など、どんな楽器を始める時も「楽譜が読めなくて挫折する」という最初の壁がありません。音楽が「お勉強」ではなく、一生の友達になります。

自分だけの特別な力という
「圧倒的な自信」
「救急車のサイレンが『シ・ソ』に聞こえる」など、日常の音がドレミに変換される不思議で特別な感覚。 20万人に一人と呼ばれるこの希少な能力は、お子様にとって「他の人にはない自分だけの特別な力」として、大きな自信(自己肯定感)となります。この自信は、音楽だけでなく、勉強やスポーツなどあらゆる挑戦を支える心の土台になります。

どうすれば、絶対音感を身につけられるのか?
特別な才能は必要ありません。やることは非常にシンプル。
「白鍵9種類+黒鍵5種類の計14種類の和音」を覚えるだけです。
14種類の和音一覧
※ 全14種類の和音は、色と響きが対応しています。

なぜ「和音」の練習で
絶対音感が身につくのか?
「ド」はド、「レ」はレ…といった単音は、子供の脳にとっては「細すぎて記憶に残りにくい」という特徴があります。
一方、複数の音が重なる「和音」は響きが豊かで、脳に鮮烈な印象を与えます。
この14種類の和音特有の響き(クロマ)を記憶することで、脳内で音が整理され、やがて一つ一つの音の違いも識別できるようになります(和音→単音分化)。
いろおとは、1オクターブの中に含まれる13音すべてがしっかりとトレーニングできるよう絶妙な組み合わせで設計された14種類の和音から構成されています。
このアプローチこそが、日常言語を覚えるのと同じ仕組みで、一生モノの「絶対的な音の記憶」を定着させる最短ルートなのです。
なぜ「いろおと」で絶対音感が身につくのか?
3つの科学的アプローチ
絶対音感の習得は、決して魔法ではありません。
人間の脳が持つ成長のメカニズムを正しく利用することで、誰でも「言葉を覚えるのと同じように」身につけることができます。
視覚(色)で音を具体化
幼児の脳にとって、目に見えない「音」を記憶するのは困難です。しかし、「色」を識別する能力はすでに発達しています。そこで、聴覚(音)と視覚(色)をセットで脳に入力(クロストレーニング)します。これにより、抽象的だった音が「色を持った記憶」として脳の長期記憶エリアに強烈に定着します。
ゲシュタルト認知(全体把握)
子供の脳は、細かいパーツ(単音)よりも、全体の雰囲気(和音の響き)を先に捉えるのが得意です。お母さんの顔を「パーツ」ではなく「全体」として認識するのと同じです。「響きの違い」を14色のカラーパレットとして脳内に構築するのが、絶対音感の土台となります。
脳のズーム機能(単音分化)
14種類の和音(色の塊)が定着すると、脳内で和音の響きが分解され、構成していた「ド」「ミ」「ソ」といった個々の音(単音)が、くっきりと分離して聴こえるようになります。一度この回路が完成すれば、どんな曲を聴いても、瞬時に「音の名前」がわかるようになります。
現代の忙しいパパ・ママに選ばれる理由
| 比較項目 | いろおと | ピアノ教室 | 市販の教材 |
|---|---|---|---|
| 準備 | スマホひとつ | 楽器・楽譜一式 | 多量のカード類 |
| 場所 | どこでもOK | 教室(要送迎) | 楽器の前(固定) |
| 親の負担 | BGM再生でOK | 送迎と連絡 | つきっきり指導 |
| 反応 | 演出で夢中 | 緊張感がある | 飽きやすい |
| 記録 | 自動集計 | 先生の評価のみ | 親の手書きメモ |
| コスト | 月額 980円 / 1,980円 | 月額 約1万円〜 | 高額な教材費 |
一生モノのギフトを、
まずは無料で体験。
気に入ったら月額 980円で本格トレーニング。
14日間の無料トライアルで
全ての機能(電車や猫の演出含む)をお試しいただけます。
よくあるご質問
Message
間に合わなかったという後悔を、
誰にもしてほしくない。
はじめまして。いろおとの開発者です。
私自身、15歳のときにピアノの演奏にのめり込んでいた際、「自分にも絶対音感があったら」と切実に思っていました。しかし、皮肉にも絶対音感が欲しいと願うのは、もうそれが手に入らない大人になってからなのです。6歳頃までの子供たちは、まだ臨界期の存在すら知らず、自らそれを望むことはありません。
親として「良いと言われることはしてあげたい」。その一心で2歳の息子と音感トレーニングに格闘しましたが、現実は甘くありませんでした。様々な研究資料をあたると「和音と色を結びつける方法」が最適であることは分かりましたが、いざ家庭で毎日実践しようとすると、それはあまりにも大変なことでした。教具を揃え、ピアノの前に誘い、なんとか子供を飽きさせないように……。気づけば余裕をなくし、「やりなさい!」と声を荒らげてしまう日々。
「これでは本末転倒だ……」
そんな挫折と反省から、この「いろおと」は生まれました。
子供が自ら「やりたい!」と駆け寄ってくれる。親は隣でニコニコと見守るだけでいい。そんな幸せな景色を作りたくて、徹底的に「子供の視点」で遊びの要素を詰め込みました。
絶対音感の習得にはタイムリミットがありますが、焦る必要はありません。正しい方法さえあれば、それはトレーニングの時間ではなく、親子の笑顔の時間になるからです。
あなたと、大切なお子様の未来が、色とりどりの音で溢れますように。

